どうも、遊戯王理論のお時間です。
今日のバイト中にいろいろと考えたことを書き綴ります。
【勝つには】
主に遊戯王で勝負に「勝つ」というのは大きく運に左右される思われます。
引きが弱ければ負ける、引きが強ければ勝つ。
当たり前の事ですが、これが運です。
しかし、引きが悪くても勝てるんです。運だけではないんです。
そう、「プレイング」によって勝負は大きく変わるのです。
いかに引きが弱くても、プレイング次第でどうにかなる場面も多々あります。
プレイングでどこまで運を補えるか…これが大事です。
プレイングを磨く=実戦を繰り返すことが「勝つ」ための最大の近道ではないでしょうか?
また、環境を読む力も「勝つ」ということに大きく関わってくると思います。
では、この環境を読むとはどういうことなのか考えてみましょう。
【現環境】
現環境においてトーナメントシーンでよく見るデッキを簡単な説明を入れながらまとめてみましょう。
・グッドスタッフ
どんなデッキにも柔軟に対応でき、安定性があるデッキ。
サイドチェンジがしやすく、扱いやすい。
特にグッドスタッフとジャンル分けされるわけでなく、良カードで構築されているデッキを指します。
・ヒーロービート
エアーマン、オーシャンでアドを取りまくるデッキ。
エアーオーシャン軸を置いて、様々な型に変えることが可能。
今一番アツいデッキじゃないかな?
・ガジェット
ガジェットが準制限になってしまい、モンが切れないという持ち味を少し失ってしまったデッキ。
キメラテックフォートレスドラゴンの出現に「ガジェオワタ\(^o^)/」の声もあったが、まだまだ現役。
・帝
主に風帝、氷帝で相手を翻弄するデッキ。
強奪、洗脳に規制がかかりやや使いにくくなった。
黄泉ガエルで軸を確保すると鬼のように回るが、黄泉ガエルが除外されてしまうと一気に展開力が落ちるといっても過言ではない。
・ライダー
光と闇の竜の効果でウハウハするデッキ。
帝のように強奪、洗脳に規制がかかりやや出しづらくなったのは事実だが、全然現役。
アド枯渇時のライダーは神。
・バーン
ロックバーン、チェーンバーンなど効果ダメージで勝利を狙うデッキ。
正直対策してないと勝てないデッキ。
対策してても勝ちにくいデッキ。
・各種1kill
理論上最強のデッキ。ここまで運に左右されるデッキはない。
引けば勝ち、引かなければ負けなデッキ。
・未知数=∞なデッキ
関チャンサブトーナメントを優勝されたおーさんさんのファントムブレードのように完全オリジナルなデッキ。
可能性はインフィニティ!
こういう自分だけのオリジナルかつ「勝てる」デッキを作るのが全ての遊戯プレイヤーの願望ではないでしょうか?
…まだまだデッキはあるんですがめんどいのでこの辺で。
要はこれらのデッキにいかに勝つかということを考えるのが環境を読むということではないでしょうか?
ただし、ライダー、帝使いがまったくいない地方で「生贄封じの仮面」を使うのはどうかと思います。
要は自分の大会に出ているところでのプレイヤーのデッキを把握し、上位者メタを張ることが上位入賞のカギです。
では、どうやって対策するか…
もちろんメインデッキから対策してもいいんですが、それだとメタ外のデッキと当たるとメタカードが腐る可能性が出てくるのでサイドデッキで対策します。
正直、俺にはこれくらいしか言えません。
だって環境は場所でそれぞれ違うんですから。
「オーシャンビート強いから使おう〜」とか思ってる画面の前の君!
ただどっかからレシピとってきて完コピして大会に望むだけじゃ勝てないぞ!
一回オーシャンビートを組んでみてまずは回してみましょう。
するとそのデッキの特徴が少なからず見えてくるはずです。
そしてどんどん回してみましょう。
すると、「こういう状況だとこのカードが使えないなぁ〜」とか「○○デッキ相手だとこのカードいらんなぁ〜」とかもわかってくるはずです。
そしてちょっとずつデッキを変えましょう。もちろん自分の大会に出る場所の環境をふまえて変えましょう。
そしてデッキが完成したら、どうしても苦手なデッキ、カードを考えサイドデッキを組みましょう!
こうして君だけのデッキができるのです!
日々実戦を繰り返し、自分の自信のあるデッキで大会に挑み、環境に合わせてサイドを組む。
これが遊戯王なのだ!
※最後の方わけわからんなってきたwwwwww
【勝つには】
主に遊戯王で勝負に「勝つ」というのは大きく運に左右される思われます。
引きが弱ければ負ける、引きが強ければ勝つ。
当たり前の事ですが、これが運です。
しかし、引きが悪くても勝てるんです。運だけではないんです。
そう、「プレイング」によって勝負は大きく変わるのです。
いかに引きが弱くても、プレイング次第でどうにかなる場面も多々あります。
プレイングでどこまで運を補えるか…これが大事です。
プレイングを磨く=実戦を繰り返すことが「勝つ」ための最大の近道ではないでしょうか?
また、環境を読む力も「勝つ」ということに大きく関わってくると思います。
では、この環境を読むとはどういうことなのか考えてみましょう。
【現環境】
現環境においてトーナメントシーンでよく見るデッキを簡単な説明を入れながらまとめてみましょう。
・グッドスタッフ
どんなデッキにも柔軟に対応でき、安定性があるデッキ。
サイドチェンジがしやすく、扱いやすい。
特にグッドスタッフとジャンル分けされるわけでなく、良カードで構築されているデッキを指します。
・ヒーロービート
エアーマン、オーシャンでアドを取りまくるデッキ。
エアーオーシャン軸を置いて、様々な型に変えることが可能。
今一番アツいデッキじゃないかな?
・ガジェット
ガジェットが準制限になってしまい、モンが切れないという持ち味を少し失ってしまったデッキ。
キメラテックフォートレスドラゴンの出現に「ガジェオワタ\(^o^)/」の声もあったが、まだまだ現役。
・帝
主に風帝、氷帝で相手を翻弄するデッキ。
強奪、洗脳に規制がかかりやや使いにくくなった。
黄泉ガエルで軸を確保すると鬼のように回るが、黄泉ガエルが除外されてしまうと一気に展開力が落ちるといっても過言ではない。
・ライダー
光と闇の竜の効果でウハウハするデッキ。
帝のように強奪、洗脳に規制がかかりやや出しづらくなったのは事実だが、全然現役。
アド枯渇時のライダーは神。
・バーン
ロックバーン、チェーンバーンなど効果ダメージで勝利を狙うデッキ。
正直対策してないと勝てないデッキ。
対策してても勝ちにくいデッキ。
・各種1kill
理論上最強のデッキ。ここまで運に左右されるデッキはない。
引けば勝ち、引かなければ負けなデッキ。
・未知数=∞なデッキ
関チャンサブトーナメントを優勝されたおーさんさんのファントムブレードのように完全オリジナルなデッキ。
可能性はインフィニティ!
こういう自分だけのオリジナルかつ「勝てる」デッキを作るのが全ての遊戯プレイヤーの願望ではないでしょうか?
…まだまだデッキはあるんですが
要はこれらのデッキにいかに勝つかということを考えるのが環境を読むということではないでしょうか?
ただし、ライダー、帝使いがまったくいない地方で「生贄封じの仮面」を使うのはどうかと思います。
要は自分の大会に出ているところでのプレイヤーのデッキを把握し、上位者メタを張ることが上位入賞のカギです。
では、どうやって対策するか…
もちろんメインデッキから対策してもいいんですが、それだとメタ外のデッキと当たるとメタカードが腐る可能性が出てくるのでサイドデッキで対策します。
正直、俺にはこれくらいしか言えません。
だって環境は場所でそれぞれ違うんですから。
「オーシャンビート強いから使おう〜」とか思ってる画面の前の君!
ただどっかからレシピとってきて完コピして大会に望むだけじゃ勝てないぞ!
一回オーシャンビートを組んでみてまずは回してみましょう。
するとそのデッキの特徴が少なからず見えてくるはずです。
そしてどんどん回してみましょう。
すると、「こういう状況だとこのカードが使えないなぁ〜」とか「○○デッキ相手だとこのカードいらんなぁ〜」とかもわかってくるはずです。
そしてちょっとずつデッキを変えましょう。もちろん自分の大会に出る場所の環境をふまえて変えましょう。
そしてデッキが完成したら、どうしても苦手なデッキ、カードを考えサイドデッキを組みましょう!
こうして君だけのデッキができるのです!
日々実戦を繰り返し、自分の自信のあるデッキで大会に挑み、環境に合わせてサイドを組む。
これが遊戯王なのだ!
※最後の方わけわからんなってきたwwwwww
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